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中古CD名盤PICK UP!!

ニコチン「デスペラード」
メロコア、スカコア、ハードコア、パンクを全て凝縮して吐き出したかのようなPOPでメロディアスなバンド「ニコチン」のメジャー2枚目です。たたみかけるように繰り出すBEATの嵐が興奮感を最高潮にまで上げてくれまっせ〜、う〜ん、もう全力で暴れるっきゃないぜイ.....


バクチク「殺シノ調べ 〜This is NOT Greatest Hits」
1992年に発売されたバクチク・メンバー自らの選曲による全14曲!! それも新録音によるニューアレンジ・ヴァージョンのベスト盤です。アレンジ自体がもの凄いパワーアップしていて、曲によっては原型を止めていない全く新しい解釈で作られた楽曲もあり聴き所満載ですね.....


バクチク「悪の華」
バクチクの1990年発売の待望の復活アルバムです! なぜかというとギターの今井寿がLSD(だったかな)で逮捕されバンドが活動を余儀なくされたんですね。人気超絶頂期にこの事件でしたから、当時の日本ロックシーンに衝撃が走りましたよ.....


ソバット「KICKIN' YOUR HEAD」
RADIOTSやシェイヴァーズで活躍のYOSHIYAがヴォーカルをつとめた90年代半ばから2000年代前半まで、ストリート系パンクロック界では大人気を誇ったSOBATの1996年インディーズ作品です。因みにYOSHIYAとギターのMOTOAKI脱退後もバンドは継続しましたよ.....


スタンスパンクス「BUBBLEGUM VIKING」
当店長オススメの日本語パンクの勇であるスタンスパンクスの2006年発売アルバムです。メジャーデビュー後、音的にはさらに荒々しくこれぞ『パンクロック』っていう感じになったけど、このアルバムもサウンド的には同じ路線です。個人的にはインディーズ時代のCD作品の方が聴きやすかったんですけどね.....


トレイシー「GROOVIN' HEART」
ドラマーにDEEPでも活躍した小松を迎え制作されたトレイシーの3rd アルバムです。初っぱなの『FIGHTING』からもうヤラレちゃいますね〜。高速BEATに「真っ赤に燃える限りない夢に振り向かず突き進め〜♪ 蹴っ飛ばされて踏みつけられても俺達負け負けやしねぇ♪」という歌詞が乗る.....


グラスバレー「瓦礫の街 〜SEEK FOR LOVE」
出口雅之 (ボーカル)、西田信哉 (ギター)、根本一朗 (ベース)、本田恭之 (キーボード)、上領亘 (ドラム)という5人の蒼々たるメンバーからなるエレクトロニック要素がバリバリ入った先鋭的なロックバンドです。デュランデュランやJAPANあたりを狙ったのかな.....


ジュディアンドマリー「BE AMBITIOUS」
当時まだパンクロック時代のジュディマリの記念すべきインディーズ発売デビューミニアルバムです。ジュディマリはハードロックバンド「ジャクスン・ジョーカー」で活躍していたベーシスト恩田が結成した女性ヴォーカルロックバンドとして注目を集めてましたね.....


村松健「おいしいお茶の入れ方 -JOY OF TEA-」
1962年5月9日生まれ、東京都出身のピアニスト&作曲家です。現在までに数多くのCDリリースや楽曲を手がけていますよ。思わず涙腺がゆるんでしまうほどのピアノの旋律は聴けばとっても心を落ち着けることができます。まさに最高と言っても良いくらいの才能溢れるアーティスト.....


KENZI「ゴチャマゼのスープ」
80年代半ばからインディーズシーンで大人気を誇りその後メジャー進出、
日比谷野外音楽堂で解散したケンジ&ザ・トリップスのヴォーカルであるケンジの1990年発売ソロデビューアルバムです。サウンドや楽曲の方向性的にはこれはもうアルバムタイトル通り.....


ジャスティナスティ「THE BEST Vol.2」
JASTY NASTY のベストアルバムの第二弾です。一番の聴き所はなんといってもライブ版の名曲「明日も夢を」をですね〜。感情を極限まで表現して歌う情熱こもった藤崎の歌が胸に染みまくります・・・う〜ん、もうたまりません!! 聴きながら感情移入しちゃって涙が出てくるほどですよ.....


ジャスティ・ナスティ「THE BEST Vol.1」
JUSTY NASTYベストアルバム第1弾です! 「ROOM#13」のライブバージョンから飛ばしてくれていますぜ!! インディーズ時代のバッドボーイズロック時代を彷彿とさせるノリノリの楽曲です。続く「言いだせなくて」はニューウェーブ色が全面に出ている異色曲ですね.....


吉川晃司「MODERN TIME」
個人的にも思い入れが深い吉川晃司4枚目のアルバム「モダンタイム」ですが、このアルバムから吉川自身の曲がアルバムに収録され始め、シンガーソングライターとしての第一歩を踏み出した記念すべき作品となりました.....


コブラ「Oi Oi Oi」
COBRAのオリジナルメンバーであるヨースコーとメチャテクドラマー・キーヤンと、ラフィンノーズから脱退したナオキとPONが合流し大復活を遂げたコブラのメジャーファーストアルバムです。当時このコブラの復活は大きな衝撃を日本ロックシーンに与えましたね〜.....


吉川晃司「FAVORITE SOUNDS 1988」
吉川晃司の布袋寅泰とのロックユニット「コンプレックス」結成前のベストアルバムというべき作品です。ベストとはいっても吉川晃司は「モニカ」や「LA VIE EN ROSE」「ユーガッタチャンス」などなどデビュー当初のヒット曲をいっぱい持っているんですが.....


アップビート「GOLDEN GATE」
アップビートが3人編成となってからの3枚のアルバムです。当アルバムでは「GOLDEN GATE」ではもう完全に3人組新生アップビートの『ロック』を確立していますよ。音楽性もガラッと変わり、ひとことで言うならまさにロックンロール.....


オート・モッド「REQUIEM」
このオートモッドとは80年代前半日本インディーズシーンで活躍したポジティブ・パンクバンドです。知る人ぞ知るマニアックなバンドですが、ボウイの布袋寅泰、同じく高橋まこと、そしてパーソンズの渡辺貢らが参加していた今では考えられないスゴ〜イバンドなのです.....


布袋寅泰「SUPERSONIC GENERATION」
布袋寅泰のデジタルロック感溢れる革新的サウンドを提示してくれたアルバム「スーパーソニック・ジェネレーション」です。発売当時数秒のTVCMで宣伝されましたが、聴いた瞬間ヤラれました! 凄い衝撃を受けたことは今でも覚えています。それでこのアルバムの中からはシングル・カットの曲がないんですね.....


ブルーハーツ「THE BLUE HEARTS BOX(「THE BLUE HEARTS」「YOUNG AND PRETTY」「TRAIN-TRAIN」3枚組)
ブルーハーツの初期の名盤「THE BLUE HEARTS」「YOUTH AND PRETTY」「TRAIN-TRAIN」の3枚を一つにしたBOX品です。はっきりいって初期の3枚は名盤中の名盤ですよ、ブルーハーツの魅力っていうのはこの3枚に詰め込まれているんです!! ツッこんで言うと個人的には.....


J「PYROMANIA」
「J 」とは誰なのかというと、あのルナシーのベーシストだった彼なんですよ。ルナシー解散後「Zilch」でも活躍してますね。でもJ のソロ・サウンドはルナシーを想像して聴いたらマジ火傷するぜ!! これホント!! 個人的な感想を言わせてもらうと、スッゲーかっこいいです.....


ココバット「TSUKIOOKAMI」
日本ミクスチャー・ハードコア界の重鎮ココバット!! このバンド、滅茶苦茶カッコいいサウンドをブッ放していますよ〜。ハードでラウドでヘヴィー!! とは言っても、まぁそれだけならそんじょそこらにこんなたっくさんいますが、何と言ってもココバットの一番の持ち味はベースがブリバリッていることです。それが物凄い破壊力をサウンドに.....


カステラ「世界の娯楽」
TOMOVSKYことトモが率いた80年代後半のバンドブーム時期、人気大爆発だったロックバンド「カステラ」のメジャーデビューアルバムです。もちろんカステラの代表曲であり名曲である「ビデオ買ってよ」も収録されていますよ!! 子供がだだをこねるかのような.....


ジキル「IN THE HOLE」
ジキル活動停止後、ドラマーもebyちゃんにチェンジして制作された待望のメジャーセカンドアルバムです。もはやヴィジュアル系というカテゴライズするには勿体ないほどの音楽性の高さと幅広さを兼ね備えていますね。ヴォーカルTUSKの声質と変幻自在の歌唱テクニックは相変わらず素晴らしいです.....


トランスティックナーブ「TRANSONIC VISION」
限定2000枚のみの発売となった非常に貴重な1997年にインディーズ発売されたトランスティック・ナーブのミニアルバムです。元X JAPAN のhide に気に入られ翌1998年から人気に火が付きはじめ、1999年のメジャーデビューで人気爆発しましたね。このインディーズ時代は.....


タイマーズ「THE TIMERS」
1989年発売のTHE TIMERSの大傑作アルバムでっす。これ当時初めて聴いた時、腹抱えて笑っちゃうほどオモシロかったですよ♪ タイマーズっていうのはRCサクセションの忌野清志郎とチャボを中心に結成された一応正体不明のロックバンドなんだけど、タイマーズもキヨシローのらしさ爆発っちゅう感じでした、さらに過激に.....


ジギー「ゴライアス・バードイーター」
森重一樹、戸城憲夫、宮脇"JOE"知史、松尾宗仁という4人のメンツとして新生されたZIGGYの1999年発売のアルバムです。ギターに宗仁が戻ってきて勢いに乗るジギーのメロディアスな炸裂ロックンロールがここに詰め込まれていますね〜、う〜ん、たまりましぇん.....


東京ヤンキース「GHOSTRIDER」
エックス率いるエクスタシーレコード軍団の中核バンドとしてインディーズ時代から暴れまくっていた東京ヤンキースのメジャーデビューアルバムでっす。メジャーに彼らは何も変わらない、全く変わっていません、モーターヘッドを彷彿させるような骨太なハードロックをこれでもかと立て続けにブッ放しています.....


スラットバンクス「死霊の激愛〜Do or Die」
このスラットバンクスとは武道館公演も数回おこなった人気ヴィジュアル系バンド「ジキル」のヴォーカリストTUSKが、ソロ活動を経て結成しスタートした実力派ロックバンドです。メイクや衣装などのルックス面から歌詞やサウンド面まで「死霊」をコンセプトにしたバンドです。TUSKはジキル時代の面影はないですね.....


ダイインクライズ「THANX 〜Best of Die In Cries」
15曲入りのダイクラのベストアルバムですが、まさにベストと言える選曲でどれも名曲揃いです♪ kyoちゃん、デランジェよりダイインクライズの方がキャラとかヴォーカルスタイル的にハマッているんじゃないかな、デビュー曲「メロディーズ」を当時初めて聴いた時そう思いました.....


藤崎賢一「SEEKING SOUL」
2002年にリリースされたロックヴォーカリストとして遂に復活を遂げた藤崎賢一のソロアルバムです。クレイズ、ジャスティ・ナスティも最高だったけど、ソロも最高だぜ!! まさに男の美学っていう歌達がこれでもかと入っていまっせ〜。CRAZEのサードアルバムレコーディング中に失踪し突然ロックシーンから消えてしまった藤崎"ROD"賢一.....


ジャスティナスティ「すべてをこの夜に」
1990年発売に発売されたジャスティナスティの5曲入りミニアルバムです。ギタリスト辻剛の作曲「あすも夢を」はジャスティナスティ史上、最高の名曲じゃないでしょうかね^^ 良い曲です。ジャスティナスティのサウンドの方はこのアルバムで完成の域に達したかなっていう感じですね.....


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